2012年7月5日木曜日

追加文

 前回、証人尋問の中で沖縄リバイバル教会主任牧師・儀間盛夫
ありえない行動を記述しましたが、今でも思い出すだけで怒りを
抑えきれません。


私と山田の精神を恫喝し抑圧をかけ動揺させ混乱させる力と
影響力が、まだまだ自分に残っていると勘違いした大馬鹿者の
儀間盛夫が裁判所の傍聴席最前列にふんぞり返っているのでした。


裁判官の前であの様な大胆不敵な態度をとることができるのですから、
相当な悪党であることがわかります。


儀間盛夫が私をにらみつける目を見た瞬間、この男のふてぶてしさに、
私は確かに驚きましたが、しかし、脅威を感じることは全く無く、
いいようのない怒りが爆発し更なる怒りが私の中でこみ上げてくるのでした。


儀間盛夫の薄汚い視線に対し、私は全身全霊の力を込め全神経を集中させ

「お前の悪は絶対に許さないぞ!!」

という義憤の怒りを全部全部たたきつけてやろうと全神経を集中させ儀間の
悪に対して渾身の力を込めて込めて私は儀間盛夫をにらみ返したのでした。


何度文章にしても、その都度色々な痛みや思いが浮かび
上がってきますので、その時々の心を素直に
書きしるすだけなので書きやむことはありません。

時間と共にその表現や言葉は変わっていくのでしょうが、
湧きでてくる怒りは今も変わることはありません。

私の怒りに終止符は打てないし、
それを終わらせることはできません。

これらの記述が終わる時、もしその時が来るとしたら
それは沖縄リバイバル教会主任牧師儀間盛夫、副牧師儀間盛人が
被害者をつくらなくなった時です。



前回のもれた文書にもどります。


その前夜、私は全く睡眠をとることができませんでした。
人生初めての体験であり、裁判の原告に自分がなろうとは
想像もしたことがなかったのはいうまでもありません。

実にテレビや新聞でしか知ることの無かった世界に
自分自身が飛び込んでいるのですから、それだけでも
普通の人なら気が動転し眠れなくなるのは珍しいこと
ではないと思います。




次の記事に続きます。




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